3月9日 けんもく 
[修正]
こんにちは!まだ一応1年の、バイオリンの見目です。だいぶ書くのが遅くなってしまいすみません。。さがえさんからとうとう催促のラインが来たのでちゃんと書きます。

この日は
3限 個人練習
4限 エルガー合奏
5限 ラルアン合奏、P練(または個人練)
でした。
私はバイオリンを大学に入ってから始めた初心者で、冬定でラルアンに乗っていたのですが、今回もうちょっと頑張ってみようと思い、ラルアンとホルストに乗りました。なかなか弓のコントロールだったり弦を押さえる左手の動きなどがスムーズにできない(音程もまだまだ)ので、2ndのあやめさんに直接教えて頂いたりしながら、上達できるように自分のペースで練習しています。クラ弦の魅力は、そんな風に初心者でも、経験者でも、ひとりひとりが自分のペースで練習に励むことができる環境があるところかな、と今ふと思いました。
サークル選びは、早稲田は本当に小さなものから大規模なものまで選択肢が色々ありすぎて、新入生はとても迷ってしまうかもしれないけど、クラ弦みたいな、誰でも溶け込める落ち着く雰囲気のサークルはなかなか無いのでは(?)と思うので、ぜひぜひ気になった方は気軽に見学など来てほしいなと思います!今年はどんな方達が入団してこれからクラ弦がどんな風になっていくのか、とても楽しみです!

 3/20 なかぐろ  [修正]
こんにちは、2年Vcパートの中畔です。こう書いてなかぐろと読みます。新入生の皆さん、是非覚えてくださいね。

3/20は、練習はなかったのですが、「山手線半周歩こうぜ」企画がありました。これは、以前(去年だったと思います)に行われた東京駅から高田馬場駅まで歩いていこうという企画の続編で、今度は高田馬場駅から東京駅まで歩くというものでした。4年生さんも含め総勢15名で挑んだ企画で、距離にして40キロ弱、時間にして9時間にも及ぶ過酷な、でもやっぱり楽しい企画でした。その一部始終をぎゅっと凝縮して本日誌でお届けします。

時は3/20(日)午前9時、高田馬場駅ロータリー前に集合しました。いつもは飲み会前後の早稲田生でごった返すこの場所も今回ばかりは鳥でもさえずりだすんではないかというような静けさを保っていました。朝から企画に参加するのは13名いたのですが、集合時間を間違えた某1男を除いて全員が時間通りに到着するという幸先の良いスタートを切った我々一行は、新大久保駅に向けて、早稲田大学西早稲田キャンパス方面へ歩き出したのであります。

余談ですが、最近理工キャンパスに新たなフードコートができました。これには我々理系団員大喜びなのですが、もう一つ、新たに中庭に芝生ができました。2限が終わった後昼寝をし、ついでに3限もブッチする未来しか見えません。「リコキャンは学費が光っている」という名言を聞いたことがある方も多いと思いますが、早稲田大学には尊い学費の使い道をもう少し考えて欲しいと思います。校舎もっと綺麗にしてくれ。

さて、皆さんは山手線の駅順は把握していますでしょうか。高田馬場駅の次は新大久保駅、さらに新宿、代々木、原宿、渋谷と続くわけですね。本企画の醍醐味の一つに、駅名をバックに写真撮影というイベントがあります。新大久保や代々木といった比較的人通りの少ない駅はたいしたことないのですが、原宿や渋谷といった大きな駅ではいいフォトスポットを探すのが非常に難しいのです。当たり前ですね。しかし個人的に厳しかったのは、撮影するときのメンタルを保つことですね。いかんせん恥ずかしかった。観光に来ている外国人ならまだしも、生粋のジャパニーズピーポーが大衆の前で「ハイチーズ!!」とポーズをとっているわけです。駅の前で。思わず笑顔が引きつってしまいました。

原宿駅では、遅刻した某1男が合流しました。その服装には、どこのおっさんが現れたのかとびっくりしましたが、それ以上にびっくりしたのは彼が合流5分ではぐれたことです。協調性は何処へやら。(笑)渋谷でもう一度合流するということでしたが、方向一緒なんだから一緒に来ればいいのに、と思ったのは私だけでしょうか。彼は電車使ったんですかね?

渋谷の次、恵比寿駅では近くのタイ料理屋さんで昼食をとりました。こじんまりした雰囲気のお店で、なかなか好印象でしたね。ご飯も美味しかったです。この時点ではまだまだみんな元気で、足取りも軽かったです。個人的には恵比寿から品川までの道のりが一番きつかったかなーと感じます。品川駅では4女さんももう一人合流し、15名という大所帯となりました。駅前の電気屋さんでは店員さんが脚立の上で踊ってました。謎。客引きのためなんでしょうか。逆に入りにくくなってるような気がします。

さあ、どんどん行きましょう。田町、浜松町、新橋駅と歩く頃にはみんなの疲労もピークに達し、行列が縦長に。まあ観光スポットも回らずにひたすら歩き続けてるんですからそりゃそうですよね。それでも道中ずっと列の先頭を歩いていた4女の皆さん、素敵です。就活もそのタフさで是非乗り切ってください。新橋駅近くにはみなさんご存知日テレ本社がある汐留があります。浜離宮恩賜公園もあります。どちらもスルースルー。ここまで潔いともはやスッキリ!しますね。疲れもPon!と吹き飛びます。

さて、この企画も終盤に近づいてまいりました。有楽町駅を過ぎればゴールの東京駅です。ここまでくると疲労感よりも達成感の方が大きくなってきます。東京駅近くのエシレというお店で美味しいフィナンシェをいただいて(4女さん案内していただいてありがとうございました)、高まったテンションのまま夕日に染まった東京駅を背に最後の写真撮影。この時午後6時、歩き続けて9時間。やりきった感はんぱないです。みんなの表情も自然と笑顔に。青春してますねー。最後は東京駅のヤエチカで数グループに分かれてご飯食べました。私のグループはねぎしで牛タンを貪りました。最高に美味かったです。クラ弦では、通常練習の後もアフターに行きます。新歓期間は特に。このようにサークルの仲間と談笑できるのもクラ弦の仲の良さがあってのこと!見学に来てもらえれば雰囲気の良さにインクルードされちゃいますよ!(つっちー新しい語彙をありがとう)

また、今回の企画の一部始終を石塚さん(前幹事長)が素晴らしい写真に収めてくれています。その写真は団員専用ページに既に上がっていますので、気になった新入生の皆さん、是非クラ弦に入団して、参加者のみんなの素晴らしい笑顔を一目見に来てください。団員一同お待ちしております。

 3月19日(土) バス弾きのつっちー  [修正]
 こんにちは。コントラバス首席奏者の辻村です。
 今日の練習は次のようでした。
    3限 ドヴォルザークの弦楽セレナーデ:合奏
    4限 セントポール組曲:P練
 3限の合奏では主に1, 2楽章の練習をしました。コントラバスは2楽章に発音のタイミングが難しいところがあって、チェロと同じ音形なのですが、指揮者にこれがチェロと合っていないと指摘され、今後の課題となりそうです。バスは他の楽器と比べ、弓の動き出しから音の出力までに時間がかかる、つまり音は奏者の意思に対して位相が遅れるので、それを考慮して早めに動き始めるのですが、その「早く」は早すぎても遅すぎてもいけません。これが難しいのです。
 4限はパート別練習。私たちバスのいた部屋にはヴァイオリンの1stも2ndもいて、とてもうるさく、私は声が小さいので指示が通りづらかったです。もう一方の部屋ではヴィオラだけがパート別合わせをやっていて快適そう。いつも空いている部屋に移動するヴィオラパートの忠実(まめ)さとフットワークの軽さは見習わなくてはいけないと思いつつ、我々は腰は重くないですが楽器が重いので、下手に移動したくはありません。なお練習内容ですが、セントポールは我がパートはひたすらパワーが必要となる曲で、奏者にはそれぞれに大音量を出す方法を模索してほしいという願いを込めて、練習内容は主に「個人練」としています。

 さて、この記事を読んでいる人には、クラ弦に興味があってこのページを訪れた新入生の皆さまもいると思います。HPは広報媒体なので、以下に「クラ弦とはこういうサークルだ」というような、私なりの紹介を載せようと思います。新作でもよかったのですが、昨年の3月に本ページに書いた文章が我ながらよく書けていたと思うので、それをアンコール放送というか、再掲します。

----これは平成27年3月25日に掲載された記事の一部です----
 今日は早稲田大学では卒業式があったようです。入れ替わるように、来週には新入生が来ます。そこで某1男に、活動日誌では新入生向けにクラ弦を説明せよ、と言われました。個性的なメンバーの集まりとか、ふんわりしているとか、思いつきはしますが、どれもしっくりとこないような。とりあえず、先週、練習をサボって観に行った講演会の中に、答えを見つけてきました。

 今月18日の夕方、大隈講堂で行われた「ケネディ大統領のトーチ〜引き継がれるその遺産」では、米国の駐日大使キャロライン・ケネディ氏、元大統領ビル・クリントン氏、日本の安倍首相が講演したほか、宇宙開発、および平和戦略をテーマに、それぞれ各界の著名人によるパネルディスカッションが行われました。宇宙開発の方は私の専門に近いので、英語の議論でもなんとなく聞き取れました。その中で「インクルージョン」がキーワードになっていたので、紹介します。

 「インクルージョン」は近年、米国などで流行っている言葉で、文字どおり、ある集団に多様な背景を持つ人々を引き受け、取り込むことを言うそうです。日本ではまだ馴染みがありませんが、今後の流行が期待されています。「ダイバーシティ」(多様性)と異なるのは、ダイバーシティでは個々の差異に注目し、これをよしとしているのに対し、インクルージョンでは差異は引き受けるという受動的な態度で、それよりも集団の全体性を大切にしています。米国映画協会会長のドッド氏は、多様な人で構成される集団で何かを成し遂げたいのなら、より大きな絵を見なさい、すなわち多様性による細かな障害は傍におき、より高次の、メンバー全員が共通に持っている夢や目標のことを考えようと言いました。また国連総会で米国政府代表を務めた経験のあるフルプ氏は、行き詰まった時は個々の差異を無視し、ひたすら共通点を考えると良いとアドバイスしていました。インクルージョンとは、構成員に多様性はあっても、全員のベクトルの共通方向に目を向けましょう、という概念のようです。

 私の、1年間所属してきたクラ弦に対する一言イメージは、「インクルージョンが実現されている集団」です。学部・専攻、楽器の経験、出身地など、それぞれのバックグラウンドは多様。そしてみな個性が強い。しかし、普段の活動でそれを意識させられたことは、そんなにはありません。「多様性」という感じはしない。それぞれが勝手な方向を向いた、発散した集団ではないのです。やり方を巡ってケンカをすることは、たまにはあるようですが、基本的には楽しく合奏したい、学生だけでできるところまでやってみたい、クラシック音楽を広く聴衆に紹介したいという、大きな絵を見ているから、ふわふわとした雰囲気の中でも、きっちりとした演奏ができるのでしょう。

 端的に言えば、つまり、クラ弦に興味があってこのページまでアクセスしてくれたあなた!ぜひ見学に来てください。きっと引き込まれます。インクルードされちゃいます。お待ちしています!

 2月13日 あっきゅん  [修正]
あっきゅんだよぉ♡
遅くなりすぎちゃったーごめんね☆〜(ゝ。∂)












ごめんなさい。











いや、マジでほんとにごめんなさい。遅くなりすぎました。すみませんでした。










さて、忘れていた二回目の日誌を書かせていただきます。僕は練習には出てないですが3限はセントポールのパー練、4限はラルアンのパー練でした。合宿に向けてみんな頑張ってたのかな

さて、なぜ僕はでていないのかというとこの日僕は合宿の買い出しに行ってました。瀬戸ちゃんと舞ちゃんとビンゴ大会の景品やらいろいろお買い物しました。とても楽しかったなーいいだろーうらやましーだろー。



とか言ってると殺されそうだからこのくらいにしとこ。




さて、合宿係としての役割も僕はあったのですが、まああれだね。なんで僕合宿係やったんだろwww指揮あるのにとても大変だったwww頭悪かったwwww
いや企画には行きたくていったし、やるなら合宿係って決めてたからいいのだけどアホだったね。うん。とかいいつつ大体のことは他の三人やってくれたからね。ありがたやありがたや。

これ本当は合宿前の日誌だから言うのあれだけどレクうまくいったみたいでよかったー運営してる方も楽しかった!

この場を借りてまたうのちゃん、瀬戸ちゃん、舞ちゃんの三人には改めてお礼を言わせていただきます、本当にありがとう!



話変わってきたからこの辺でこの日の日誌は締めよう。練習風景さっぱりわかんねー日誌になっちまったやっほいカラオケ行きたい行こう。



あ。



そいやこの日はバレンタインとかもありましたね。
ホワイトデー()

 3/2 のむら  [修正]

念願の1女旅行in京都!

夜行バスとかドキドキ!
可愛い1女が隣に・・そのまま眠れるなんてなんという幸せ//

朝5時半、眠い目をこすりながら
薄暗いよーてか寒っ(。>д<)
京都着いたよ!

まずは金閣へ。金って素敵だよね!金大好き!世の中金がすべてだよね!あはっ

あと嵐山とか龍安寺行ったよ
いーっぱい写真とった気がする〜

書ききれないよー(;_q)

いよいよ夜のトークだぁ!

実はね//



・・とかやってみたいよね


・・行ってないけど




いいなぁ楽しそうだなあ、、




3月2日のクラ弦は

4個人練
5ドヴォルザーク合奏
6ホルストP練

約1ヶ月ぶりに練習に参加させていただきました。

名前を忘れられたり
顔を忘れられたり

してたんでしょうけど団員の皆さん優しいのでそんな素振りは見せません。

こんな温かいサークルがあるだろうか、いや、ない。

冷えきった現代社会の小さな太陽。温もりを求める新入生の君は是非とも早稲田大学クラシック弦楽合奏団へ!

ついでに(ついでじゃない)弦楽合奏やってみたいなって君も是非とも早稲田大学クラシック弦楽合奏団へ!

ドヴォルザークは、主に12楽章を中心に練習しました(唐突)

全体的に見ると
2ndVnがやたら音を出しすぎたり
1stは音階を転がったり
チェロは大変そうですし

まだまだ課題山積ですね

まずは譜面通り弾けるように

そして次は周りの音を聴けるように

反省して、まずは個として余裕を持てるまで練習していきます。

合奏での指示はその場で何となく楽譜に書くのではなく、自分なりに咀嚼すること

指揮者が話しているときは音を出さない

その辺りも大事にしていきたいですね。


福士蒼汰になる夢を諦め、斎藤工を目指したもののちょっとした手違いでトレンディーになっちゃった野村がお送りしました

 2月20日(合宿1日目) はせけい  [修正]
こんにちは!はせけいこと1年バイオリンの長谷川です。
今日は待ちに待った合宿です。練習内容は
14:00~15:30 ドヴォ合奏
15:30~17:00 エルガー合奏
17:00~18:00 ホルストP練
18:00~19:00 夕食
19:00~20:00 パーセル合奏
20:00~21:00 全体会議
(21:00~ 企画会議)
でした。

行きのバスではせきぐちと一緒にずっとタンタンとリズムを叩いてました。周りの先輩方、うるさくしてしまってすいません。ホルストで頻繁に出てくる8分の6拍子についてやりましたが、タイが出てくると一気にリズムが難しくなるなと感じました。到着は予定よりも早く、高速を降りたら意外とすぐに宿舎に着きました。合宿の2週間ほど前富士急に行ったのですが、そのときめちゃくちゃ寒かったので防寒着をこれでもかというくらい持っていきましたが宿の中は常に暖房をつけっぱなしということで、かなり暖かかったです。宿舎内は春の陽気のような感じでした(笑)。

合宿初の練習はいきなり今年の定演のメインである、ドヴォの合奏でした。自分としてはやっとこの時が来たという感じでとてもテンションが上がってました!これまでにできる限り譜読みをやっていたのですが、4・5楽章までは出来ませんでした。特に5楽章はだいぶ序盤にこんなの無理だろ!と投げ出したくなるような部分があり、とてもつらいです。また3楽章も序盤から泣かせてきます。合宿3日目くらいの話になりますが、ドヴォのP練で3楽章をやったのですが、その時の武藤さんの小指マジックには関心とともに爆笑してしまいました(笑)。自分にもセンスと小指の長さがほしいなとつくづく感じました(そもそもあと一本指が多ければ…)。そんな非現実的な妄想は置いといて話を戻します。合奏では1楽章のみをやりました。個人的には3・5楽章は合奏したら楽しいんだろうなというイメージで1楽章はメロディーがとても美しくて一番好きな楽章です。楽章序盤のビオラの伴奏の時点で内心テンションが上がってました。また後半の須田とちづるさんのソロも美しくてとてもよかったです!肝心の自分のことですが、シャープが多いのと音が高いのとでかなり音程がとりづらくところどころ音程が乱れてしまいました。バイオリンとビオラの人にはわかると思いますが、レのシャープはほんと厄介でそのたった一つの要因だけで運指がかなりめんどくさくなります。某一女とドヴォルザークは性格悪いねと語り合ったのを思いだしました(笑)。しかし新世界よりをはじめこの前須田が弾いたドボコンなどドヴォの曲はかっこいい旋律やメロディーが多くありとても好きです。自分はまだまだにわかクラシック好きなのでおすすめのクラシックがあったら紹介してください!

無事(?)にドヴォの合奏が終わりました。僕はエルガーには乗っていないのでこの日はあとホルストのP練をやって終わりです。空きコマの時は特に面白いこともなく、まぁあっきゅんとカードゲームをやったくらいです。ヴァイスシュヴァルツという少しマイナーなカードゲームですが、面白いので皆さんもよろしければ調べてみてください。ほかの時間は練習してました。ドヴォの5楽章にかなり苦しんでいました。

ホルストのP練は2回目ということで1楽章中心にやりました。セントポールはお子様の耳を持つ自分にはただただかっこいい曲というイメージです。3楽章のテンポが変わるところは特にお気に入りです。早く合奏したいです!1楽章は2つの旋律が繰り返しながらどんどん盛り上がっていくような曲で弾いてて楽しいです。終盤に3連符が連続で出てくる難しい部分があります。音程が取りづらいのでしっかり練習しとかなくちゃなと思いました。

夕食の後は音出しの関係でエルガーP練からパーセルの合奏になりました。正直なところパーセルはとても疲れます。理由は簡単で休みがほとんどなくまたポジション移動もほとんどないからです。また同じようなメロディーがずっと続きます(ディスってる訳ではありません)。この淡々とした曲を強弱や表現でお客さんを満足させるように弾くという点では曲の解釈や演奏面でドヴォとはまた違った難しさがあると感じました。なのでこの曲も甘く見てはいけないなとおもいました。それにしても音源のパーセル(最初に上がった方)はかっこいいですね。チェンバロがあったらなーと思うばかりです。

パーセルも終わり全体会議です。ここではクラシック弦楽合奏団の定義や新歓の話など真面目なお話をしました。なのにのりさんが喋るとなぜか笑いが... まぁ話は入ってきたし逆に眠くならないで済んだので良かったのかなと思います。来年度からくらげんに入って初めての後輩ができます。たくさん入ってくれるといいなーと心から思ってます!自分は人見知りなので勧誘することはかなりハードルの高いことですが精一杯頑張りたいと思います。

その後もあった企画会議も済ませ、自由時間です。すいませんでした。とりあえず謝っておきます(わからない人は気にしないでください(笑))。まぁ1日目いろいろとお騒がせしたこともありましたが基本的には練習をしていました。夏合宿の時も深夜まで練習して楽しかったので今回も2時くらいまで練習しました。なんといっても深夜にやるミニ合奏はとてもよいですね!ホルストの4楽章と1楽章をやりました。ホルストやっぱりいいなーとあらためて感じました。今回は音量の関係で5人までしか合奏できませんでしたが、夏合宿は人数制限が無いのでたくさんの人と深夜合奏できたらなーって思います!

長くなりましたが一言でいえば 合宿は楽しい!!
これに尽きると思います。以上です。ありがとうございました!

 2/6 (土)  団内演奏会 むとう  [修正]
どうも武藤です。二女です。チビデブ筋肉質です。バイオリン弾くのが大好きです。とても性格がいいです。私(1st Vn)のパート練習はとても厳しいです。やる気に満ち溢れています。

最初の一文以外全部嘘です。

さて、二週間以上遅れてしまいましたが(現在2/26)、団内演奏会について書いていこうと思います。
この辺の日誌は偵察しに来た新一年が見る範囲になってくると思うので、クラ弦がどんな団体なのかわかるように書くよう意識しますー
というか今後日誌担当する人もそれを意識してくれると嬉しいな/// (二男渾身の赤面)

えー、まずクラ弦で行う演奏会は以下の通りです:
夏定演(6月)→早稲田祭(11月)→冬定演(12月)→団内演奏会(2月)
月はあくまで目安なのであしからず。
つまり団内演奏会は一年のうち最後に行われる演奏会ですね。
この団内演奏会というのは身内同士でやる演奏会なので外部からの観客はいません。
それをいいことに色々とはっちゃけた曲ができるというわけですね。
例)残酷な天使のテーゼ、ニャルコ(うろ覚え)、合唱←!?!?!?!?
曲の種類はグループ合奏と有志合奏の2つに分けられます。
グループ合奏は団員全員(1、2年)を実力・パートが均等な3グループに分け、各グループで弾きたい曲を合奏するというものです。全員で弾けるよう比較的簡単かつ有名な曲をよくやりますね。
例)ようかい体操第一、パイレーツオブカリビアンなど
一方で有志合奏というのは団員が他の人と勝手に組んで各自でやりたい曲をするというものです。先ほど述べたとおり、身内同士でしかやらないので、著作権なんて気にしなくてもいいわけですねー
アニソンでもいいしラブソングでもいいしゲーム音楽でも何でもやっていいわけです。
合唱も多分。てか現にやっちゃってるし。

まあ要するに団内演奏会は自分の好きな曲を好きな人と一緒に合奏できちゃう行事なわけです。キャークラ弦素敵!!(雑)
こんなことが出来るのはクラ弦だけ!(多分)
個性的な先輩が君を待ってます!

ちょっと雑になってきたのでそろそろ終わりにしようかと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
ではでは〜



おまけ

まつおか!!!!!!!

合宿楽しかったなぁ!!!!!!!

合宿楽しかったなぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




楽しかったなぁ!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111
全 775件 [管理]
CGI-design