1/23(土) はたした 
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おはようございます、先ほどまで昼寝(夕方寝?)をしていた畑下です。
バイオリンを弾くとどうしても後々すさまじい睡魔におそわれます。
今年の春合宿も、同じ部屋のヒトは覚悟しておいてくださいm(_ _)m

3限 自主練&グループ合奏B(?)練
4限 自主練&グループ合奏A練

3限は「日本の詩、世界の詩」というテストを受けてきました。
楽しい授業でした。ただ理工での授業なのに、ガチで詩のテストをしなくてもいいのでは、、、

4限はグループ合奏Aでの初合わせ。
初心者ながらも、周りと一緒に音を出しているととても気持ちよくて、とても楽しいです(変な音も出しました)
やっぱりバイオリン始めて良かったです。頑張りますのでこれからも宜しくお願いします。

頑張るといえば、今日ギリギリで夏定のり番の希望を提出しました。
3年冬定に向けて、1つ1つの舞台を着々と成長の糧にしようと、のり番も色々目論でいます。
相談のってくれた方々ありがとうございました!
迷惑かけるとも思いますが、ぜひ宜しくお願いします。

あと、埼玉会うらやまです。
(生まれ〜て〜は〜じめ〜て〜♪)←どこからともなく聞こえてきただけ
埼玉に住んでても良かったかなと思いました。
多摩会、西武線会もやりましょう↑↑

それではおやすみなさい


 1/20 (水) のり  [修正]
こんばんは、のりくんこと櫻井です。
この日の活動は以下のようでした!

4限 自主練
5限 自主練
6限 自主練

…すみませんこの日実は一度も練習部屋に踏み入れず締めだけ参加してしまったマンです。団内有志のメールで普段捨てアカと化してしまってる自身のメールが大変なことになっておりみなさんが団内にかけている熱意がうかがえます。演奏会も期待しています(ニッコリ

ではなぜ計5分しか参加してない人が日誌をというと、幹事長の権力抜きで、ただこの日20回目の誕生日を無事迎えることができたからです。foo。風邪と徹夜を要する課題量を残してくれた十代の僕を殴りたいです。これまでも、これからもみなさんに助けられるでしょう。プレゼント、いろいろありがとう!チョコレートカップ焼きそばの食感を今度の土曜にでも報告します。


…二十歳を迎えると文才消えるのは総機の運命でしょうか(9月参照)
とっとと研究室決めて活動に復帰したいです。

それではみなさん、計画的に(十代統括しての反省、雑)テスト(単位大事)を頑張りつつ、体調(なによりも大事)に気をつけて過ごしてください!

 1/6 (水) ちはるん  [修正]
こんにちは、田中です。
遅くなってしまってごめんなさい。
石塚さんの感動的日誌の後に私の内容がない日誌が来てしまうのは本当に申し訳ないです。
読み飛ばしても全く問題ありません。

さて、この日は新年一発目の活動だったはずです。
4限 大掃除
5限 自主練
6限 自主練

すごく今さらですが、明けましておめでとうございます。
部室の大掃除してくれたみなさん、ありがとうございました。新年初活動から団内、定演に向けて練習していたみなさん、おつかれ様です。わたしはこの日のんちゃんとまりあんぬと毎年恒例初詣(2回目)に行ってマグロ丼食べてきたのでほとんど練習していません。今年は神田明神と東京大神宮の2社を参拝したのでご利益いっぱいです。ちなみにおみくじも大吉でした。今年は無敵です。いいこといっぱいあるといいな。

思い返すと2015年は一瞬で終わってしまいました。2年生になったのも、新歓したのも夏定があったのも昨日のことのようです。アメリカで過ごした3カ月も一瞬でした。アメリカではときおり日本への思いを馳せていたわけですが(ご飯おいしくないしルームメイト(スペイン人)パリピだし)、そんなときはまゆこし&りさこさんとスカイプしたり一杯約1400円のラーメンを食べに行ったりしてなんとか生きながらえていました。帰ってきてからもみなさんいつも通りで安心しました。定演本当にかっこよかったです。ちなみに私はほとんどの人から何も変わってないと言われてしまいました。やっぱり金髪にしてきた方がよかったかしら。
という訳で、2016年になり、ついこの前早稲田に入学したはずなのにもう幹部代になってしまいます。光陰矢のごとし。3年生のみなさん、おつかれ様でした。そして2年間ありがとうございました。感謝でいっぱいです。仕事を引き継いで、3年生さんの大変さを実感しています。偉大なる3年生さんが引退してしまうのは寂しすぎて、不安でいっぱいです。もっとお話ししたかった...
ということで幹部代になってしまうわけですが、1、2年生、今年も頑張りましょう!特に2年生、圧倒的打ち解けを見せてから早1年程、最後の1年間もよろしくお願いします!

ではこの辺で。
みなさんテスト、レポート頑張ってください!

 1/16(土)引継式 石塚久寛  [修正]
 1/16の引継式をもって、僕のクラ弦生活は1つの区切りを迎えました。今まで幾度となく共に楽器をかき鳴らし、食事の場を共にし、様々な思い出を紡いできた同期や後輩が沢山集まってくれたこの日は深く思い出に残るものとなりました。何度も何度も書いてきたこの活動日誌ですが、不特定多数の人が読むこの場所で内輪話はダメだと分かってはいるものの、現役として、幹事長として書くのは最後となるので、大好きなクラ弦の民に自分の経験と、思いの丈を綴ろうかと思います。大分長くなるのでめんどくさければ途中から読んで下さい。

 引継の際にぐだぐだと喋ってしまった記憶はあるのですが、実は正直パニックで「『本日のお部屋』流すの好きだったなぁ〜」くらいしか思考が無かったので何を話したのか覚えていません。定演が終わり、いろんな資料を作りながら、いろいろ後輩に伝えたいことを考えてはいたのですが、当日自分の口から出てきたのは全く違う内容だったことだけを覚えています。さて、幹部の役職としてですが、1年の12月から1年間務めた副幹事長は、正直なところなーんもやってなかったと思います。いろいろな人の仕事のおこぼれをもらい、同期の代表的な立場をなんとなくやり、当時の幹事長だった先輩の大変そうな姿を見て「やばそうだなぁ〜」なんて思いながら呑気に時間の経過を待っていたような気がします。そしていつの間にか先輩の引継式を企画し、幹事長を継いでしまっていました。

 そんな幹事長になったばかりの僕に襲い掛かったのは、1年後のホール取れてない問題・著作権いろいろやっちまってた問題(ヤスありがとう)・メーリス機能しなくなった問題・そして、新歓失敗したら演奏が続けられなくなるという焦りでした。あの頃はほんとにバタバタしましたね……もう頼る先輩はいないんだ、自分が先頭で引っ張っていかなきゃいけないんだという思いだけで息切れしながらも必死に毎日を過ごしていた時期でした。正直かなり心細かったけど、いろいろな人が手を差し伸べてくれました。そして、あの頃になってやっと責任の重さや、「自分がクラ弦にいる意味」というのを真面目に考え始めたような気がします。今でこそ後輩は「石塚さんはしっかりしてて〜」とか書いてくれるけど、結構僕はちゃらんぽらんです。

 もちろんちゃんとした引継資料はあったけれども細かいことが何もわからなくて不安で仕方なかった僕は、過去の幹事長のメーリスを1件1件全て読み、いつ頃に何をすればいいのかメモし、逆算して準備を進め、過去の反省会の内容を3年分必死であさり、何を変えなきゃいけないのか、何がいつもダメなのかを調べ、一つずつマニュアルに組み込む…そんな「伝える・共有する・遺す」ことを志すようになりました。
 何とか新歓が大成功し、必死だった定演が終わり一段落した夏頃から、団内の有志でクラ弦を変えようといろいろしましたね。あの頃は僕のエゴにいろんな人が付き合ってくれて(ぶつかった人もいたけど)、本当にお世話になりました。組織構造や理念。幹部会議。会計制度(かよちゃんありがとう)。マニュアルの更新。少しでも未来のクラ弦の地盤を固めたい!と思っていろいろちょっかい出しましたが、やっぱり余計なお節介だったのかなと今でもすこし不安です。まあ後輩がいいように使ってくれるでしょう。
 でもこの時になって副幹時代までの1年半は大切だったと気づきました。1男時代に1女とか言われながらも少しでも同期の女子と関わっておいてよかった、沢山の先輩とつながりを作っておいてよかった、いろいろな仕事に関われてよかった(企画はほとんど手伝えなかったけど)、多分この時期がなければクラ弦の良さも悪さも分からなかっただろうし、愚痴る相手もいなかっただろうし、クラ弦に捧げる覚悟も決まらなかっただろうなぁと思います。今の1年生は先輩・同期・未来の後輩、話せるうちに沢山の人と関わろうね。


 さて、自分は熱く皆を率いていくリーダータイプではなくて、滑舌も悪いうじうじタイプだった気がするので偉そうなこと言える立場ではないのですが、元幹事長という箔を使って、後輩の皆に何点か考えてほしいことがあります。

?タテのつながりを大切にしよう
…せっかく上下関係が厳しくないのだから、仲良くしない手はありません。先輩からも後輩からも学ぶことはあるし、その度にハッと気付かせられるかもしれません。あ、最低限の配慮は欠かさずに(超重要)。
?自分がいることで何をできるのか、「自分の役目」を考えよう
…ことあるごとに個性豊かだと言われるクラ弦。きっとその個性はクラ弦を前に動かす原動力になります。あまりクラ弦に思い入れがない人もいると思うけれど、団員としての自覚は持ちましょう。
?メリハリをつけよう
…練習・遊び・勉強、全てにおいて言えることですね。反省会では苦言を呈しましたが、周りの状況をしっかり見てから行動すること。この点については僕自身も反省してます。

 ちらっと引継式でも話しましたが、僕は2015年中の新入団員とは一部を除いて入団前にほぼ全員と関わったと思います。メールや電話、ブース応対させてもらった人の中にはクラ弦を選択しなかった人も多くいますが、未だに名前を見るとその子と話したことを思い出すし、魅力を伝えきれなかった自分に悔しさを感じます。だからこそ、「縁」あって入団を決めてくれた子にはものすごく感謝しているし、どう思われていようと僕は団員1人1人が本当に好きです。


のり幹事長はこの1年でものすごい伸び幅を見せつけてきましたが、新歓&夏定演で多分一度瀕死になるでしょう。その他幹部も必死に頑張るとは思うけど、きつい時は信頼して周りに頼ってください。周りの人は率先して助けに行ってあげて下さい。愚痴聞いてあげるだけでもいいと思います(笑)。個性豊かな1年生と頼れるしっかりした2年生が作っていくクラ弦が本当に楽しみです(既に老害顔)。こんな素敵なメンバーのいるサークルの代表を務められたことを誇りに思います。

最後になりますが、お世話になった沢山の先輩、一緒に歩んできた同期、ついてきてくれた後輩の皆、今まで本当にありがとうございました。とても幸せでした。

1/18 プレゼントのお猪口で日本酒を飲みながら  石塚久寛

 1/13(水) まつおか  [修正]
みなさんどうもこんにちはこんばんは松岡です
日誌を書くのは久々なので緊張で手が震えてます

嘘です

13日の練習は自主練でした。
団内で弾く曲も徐々に決まってきて色んなところから室内楽の演奏が聞こえてきてあぁ〜素敵だ〜って心の中でずっと思ってます

ずっと思ってます!!

テストに練習と何かと忙しいシーズンですね
ちなみに僕はまだ冬休みです

嘘です

いやお前どんだけ茶番したら気がすむんだってそろそろ思ってきましたよね、僕もそう思います




正直引退式前の最後の日誌を僕が書いていいのかなぁという気持ちが大きいです

最近は割と行っているもののあんまりサークルに顔も出せず、色んな人に迷惑をかけっぱなしのまま気付いたら明日が引退式になってしまいました

最近イベントに参加するようになってようやく話せるようになった先輩も多いです、正直もっと前からちゃんと参加してもっとたくさんお話ししたかったなって思ってます

練習にあんまり行かなかった僕なのに話す前から顔と名前覚えてもらえてたりニコニコ喋りかけてもらえたり飲みに誘えてもらえたり正直めちゃめちゃ嬉しかったです

不器用なのでめちゃめちゃ嬉しい感をあんまり表現できてませんけど内心めちゃめちゃ喜んでます

夏合宿ではほとんど先輩と話せなくてその後もほとんど練習に参加できませんでしたけど、冬定あたりで色んな先輩と話せてあぁこんなに楽しいのにもう冬定終わっちゃったよって思いました

率直にいうと結構後悔しました

明日で3年の方々は引退されますが引退といっても会えなくなるとかそういう事では全くないので今後も色々な方と話したいなぁって思います、ぜひぜひ誘ってくださいm(_ _)m

普段は所沢キャンパスにいるってことや他のサークルもあるって事で頻繁に参加できるとは言えませんが代も代わるということでこれからはサークル活動外でも貢献できるような活動をしようと思います

真面目な文章を書くのがものすごーく苦手なのでめちゃくちゃ読みにくい文章になってしまいましたが許してください

1日前ではありますが3年生の方々、今までありがとうございました、お疲れさまです!

そして今までとは少し違う関係になりますがこれからも変わらず宜しくお願いします!!

それでは明日の引退式と飲み会、精一杯楽しみましょう!!






 1/9(土) ざわ  [修正]
こんにちは。定演お疲れ様でした!
みんなのアイドル☆ざわちゃんこと宮澤です。

1/9(土)は自主練習でした。
皆さん団内演奏会等々に向けて練習していました。団内楽しみ(˘ω˘ ≡ ˘ω˘)

皆さんもうすぐテストですね(死にたい)
私はテスト期間は意識的に美味しいものをたくさん食べるようにしています。胃が満たされると心も幸せになって勉強に身が入ります。
というわけでみなさんテスト期間のお昼ご飯一緒に食べましょ!夜ご飯も可!最近は美味しいうどんとカツ丼が食べたいです!もはやカツ丼になりたい!身も心もカツ丼になりたい!
火曜と水曜のお昼が暇なので、空いてるよ!って方は連絡ください。美味しいカツ丼で一緒に身も心もカツ丼になりましょう。

くだらぬ宣伝をしてすみません。
以上みんなのアイドル☆ざわでした。

 12/25 定期演奏会 やす  [修正]
久々に日誌を担当しますが、これで最後になりますね。
定演が終わった後、年末年始休みでゆったりしたのもほんの束の間、また忙しい日常に戻ってしまった1月11日に日誌を書きます。

12月25日、江戸川区総合文化センターにて、私たちの代では最後の演奏会となる、第28回定期演奏会を行いました。
曲目は以下のとおりです。(*)を付けた曲目は、クラ弦では初登場となった曲目です。
[前半]
パリー レイドノー嬢の組曲 (*)
 C. H. H. Parry Lady Radnor’s Suite
ルイス ナヴァーラ組曲
 P. Lewis Suite Navarraise
メンデルスゾーン ヴァイオリンと弦楽のための協奏曲より第三楽章 (*)
 F. Mendelssohn Allegro (3rd mov.) from Violin Concerto in D minor
[後半]
ニールセン ボヘミア=デンマーク民謡 (*)
 C. Nielsen Bohemian-Danish Folk Song
ハメリク 交響曲第六番ト長調“機知に富んだ交響曲” (*)
 A. Hamerik Symphony No.6, Op.38 “Symphonie Spirituelle”
ヘンデル ラルゴ
 G. F. Handel Largo
(アンコール曲あり) (*)

まずは、ご来場された方々や、私たちの活動を普段から支えてくださっている多くの方々へ、改めてお礼申し上げます。冬の演奏会を境に、在団者は毎年入れ替わっていきますが、今後とも、クラシック弦楽合奏団をよろしくお願いします。同時に、私たちが取り組んでいる弦楽合奏という世界に、少しでも興味を持っていただけると、うれしく思います。

挨拶はここまで、ここからは雑談です。

私は、コントラバスパートに3年間、指揮者としては2年間、クラ弦にいたことになります。クラ弦を選んだ理由は思い出せませんが、指揮者をやることはないだろうな、と思って入ったことは、はっきりと覚えています。その時の考えとは真逆の方向へ進んでしまったので、サークルであっても、思ったようにいかないということを実感しました。
学生指揮を任されるにあたって、はじめに考えたことは、「演奏する人」にとって良い指揮者か、「聴いてくれる人」にとって良い指揮者か、どちらを選ぶか、という問題でした。プロではないので、どちらも満足させるのは、2年間という短い期間ではとても難しいことです。私は、知識面では少しは自信があったので、ほぼ即答のようなかたちで、「聴いてくれる人」のほうを選びました。おかげで、すべてのクラ弦の人にとって良い指揮者であろうと思ったことは一回もなく、自分もそう思われていると感じたときはなかったような気がします。一方、そちらに気を使わないことで、本当に良い音楽を届けるにはどうしていくべきか、ということに集中していくことができたと思います。

それから2年間、自分の専門分野に加えて、音楽についてもかなり深く学んでいきました。音楽のほうは、クラ弦の学生指揮をやっていなければ、おそらく1か月も続かないくらいの量だったと思います。その中で、自分がメインの指揮者となる2015年度には、自分の解釈を含むような演奏を目指したいと思うようになりました。ところが、弦楽合奏というジャンルでも、有名な曲はプロの指揮者による解釈に支配されているため、私のようなアマチュアの立場からそれを変えてしまうと、聴いている人は、普段聴くものとの「違い」を気にしてしまい、「曲の良さ」は伝えにくくなってしまいます。そこで、私が選んだ道は、集客を犠牲にして(実際はほとんど変わらなかったようですが)、あえてマイナーな曲を選んでいく、というものでした。そして、その「曲の良さ」を伝えていくことを目標に、1年間取り組んできたつもりです。

そのため、私の代では、演奏会での曲目は普段聴くことがないような作品がほとんど、という流れとなりました。指揮者の考えを察していたのか、曲決めの際に有名な曲が案として出てこなかったのですが、それらを演奏したい人も多くいたことはわかっていました。ただ、選ばれた曲目を多くの人が好きになって、一生懸命練習してくれていたので、その努力を無駄にしないように指揮をしたつもりです。

これまた個人的な意見ですが、クラシック音楽において、作曲者がその曲を後世に残したということは、完成した時に、自分の代名詞として残すにふさわしい作品として認めたということだと考えています。つまり、現在まで残っている曲はどれも、周りの意見はどうであれ、作曲者自身はその良さを理解していると思います。そのため、聴く人たちにもその考えが伝わるように、大学生だけの楽団という限界の中で、「曲の良さ」を最大限に引き出すことを目標にしました。演奏会で、その一部でも伝わっていると、指揮者としてはうれしいのですが、いかがだったでしょうか。
学生指揮での演奏に対する批判としては、プロと比較して「自己満足で終わっている演奏だ」というものがよくあるようです。今回の演奏会では、どうなっていたかわかりませんが、私はこのように指摘されたくなかったので、努力はしました。それが報われているかどうかも、聴きにきてくださった方々の判断に任せます。


最後に、クラ弦の人にひとこと。
大変という言葉では足りないくらい大変でした。でも、とても楽しかったです。ありがとうございました。

(2016字)

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