6月22日(水) 尾形七海 
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こんにちは
創造理工学部経営システム工学科一年の尾形七海といいます。バイオリン弾いてます。よろしくお願いします!
ついにこの日誌の順番が来た私ですが完全に忘れてしまっていました、すみません・・・
というわけで今日は6月22日です(違)

今日(6月22日)の練習は、
4限 反省会(学年会)
5限 反省会(全体会)
でした。

私にとっては初の定期演奏会に続き初の反省会でしたが、改善点など、非常に多様に意見が出ていて参加しながら色々と刺激を受けられた1日でした。

このPDCAサイクルがクラ弦をよりよくしていけることを経シスながらに願っています←

そしてこれから自主練期間ということですが、私の中だるみはなかなかひどいので、適度にストイックに練習に参加して早稲田祭や冬定演に備えたいものです。。

最後に、何故か自己紹介(?)させて頂きます
周りからはよく「真面目そう」とか言われますが現に日誌のことを三日間忘れてしまうほどのポンコツですm(_ _)m
音楽に加え、踊ることとディズニーが大好きです
よろしくお願いします!

夏定演が終わり一区切りつきましたが、これからも頑張っていきましょう!

 6月19日(日) 麻生貴裕  [修正]
こんにちは。2年指揮者/ヴァイオリンの麻生貴裕ことあっきゅんです!前回が5月になってて一瞬僕はタイムリープさたかと思いました。もうそんな季節ですかね。まだですね。さて、僕が書いていいのかという感じですが、ばんばんさんよりご指名を受けたので定期演奏会について書かせていただきます!

6月19日、この日に第29回定期演奏会が行われました。
曲は

セントポール組曲/ホルスト
弦楽セレナード/エルガー
シャコンヌ/パーセル
弦楽セレナード/ドヴォルザーク
ラルゴ/ヘンデル
アンコール

でした。
どうでしたか?みなさん楽しめましたか?僕はすごく楽しかったですよー!
今回の定演は初めて指揮をしたというとても僕にとっては大きい回でした。最初の曲でめちゃくちゃ緊張しましたね…緊張し過ぎて礼するタイミングと場所などいろいろ間違えました。笑
猫背だったし笑
それでもやっぱり振ってるうちにどんどん楽しくなってってあ、指揮者やっててよかったって思えました!
ホルストのってくださった方は本当にありがとうございました!また乗ってくださいね!

それと同時におそらく現首席のもと指揮するのは最初で最後と思うと少し寂しいですね…
是非来年戻ってきて乗ってくださいね!今の四年生さんももちろん、一年生二年生もみんな次期首席曲よろしくお願いします!頑張ろ!

あと、奏者としても今回はとても楽しかったです!正直腕が追いつかないとこはありましたがメイン曲はやっぱり楽しかった!今までのらなかったことを後悔するとともに次も乗るぞとやる気がわきました!

演奏のあとは打ち上げ!これもカオスでしたがらまあ楽しかったですねーでもその前に僕は浮かれ過ぎて定期を落としバイオリンを電車の中に置き忘れました笑 (後日両方とも見つかりました)やばいねー油断大敵です笑
それから終わった後にカラオケに行ってからの2限と4限と5限の授業に出てバイトに行くというアホなことしました笑
まだまだ僕も若いね!()

さて次の演奏するイベントは早稲祭がありますね!準備してるところはもうしてるのかな…僕も楽譜作らないと…またどんどんクラ弦を楽しんでいきましょうね!いぇい!

 5月18日(土) 鈴木颯一郎  [修正]
はじめまして。法学部1年でヴァイオリンの鈴木です。いままで日誌を書くのを避けてきたのですがついに書くことになってしまいました。
さて、本日の練習は
3限:ドヴォ合奏
4限:エルガー合奏
でした。

明日はいよいよ定期演奏会ですね!一年である僕は初めての定演でガチガチに緊張しています。僕はラルアンにしかのっていないのですがいままでの練習の成果を全部出したいなと思います。が、地図をよむのが苦手な僕にとっての一番の問題はきちんと会場にたどり着けるかどうかということです。とても不安です。初めての定期演奏会なのにいきなり遅刻は笑えません。早起きして余裕をもって出発するために今日はもう寝ようと思います。では皆さん明日は頑張りましょう!

 6月15日(水) 増澤美穂  [修正]
はじめまして!!!2年バイオリンの増澤です。5月に入団したばかりです。私のこと知らない方が多いと思うので簡単に自己紹介させてくださいm(_ _)m
増澤美穂です。みんなからはぎゃみほって呼ばれてます( ^ω^ )...。ぎゃみほって呼んでくれると嬉しいです♡
幼少期は長野に住んでいて、今は埼玉寄りの茨城に住んでいます。あと1ヶ月後誕生日です(7月15日)!ラストティーン全力で楽しんでます笑
大学は明治大学の商学部です。現在は休団中ですが明大のオーケストラサークルにも入ってます。あることがきっかけで弦楽をやりたくなったのでクラ弦に入団させていただきました。どーぞよろしくお願いします!


さて、今日の練習は
5限 パーセル合奏
6限 ドヴォ合奏
7限 ドヴォ通し練
でした。

ドヴォセレ乗りな私は6、7限の練習に参加しました。本番まであと4日。今までの練習での反省点を踏まえて個人練習のほうもしっかりやっていきたいと思います。
今回の演奏会、私の好きな曲ばかりで完全に私得なプログラムになっているのでとても楽しみです。素敵な演奏会になるように頑張りましょう...☆

 6月12日(日) 吉村 響  [修正]
はじめまして。基幹理工学部1年でヴァイオリンの吉村響です。日誌から逃げ隠れしていたのですが、ついに指名されてしまいました。よろしくお願いします。
さて、本日の練習は
 3限:ホルスト合奏
 4限:ドヴォP練
 5限:ラルアンP練+合奏
 6限:ドヴォ通し練
でした。ラルアンの全体練習が本日最後となり、少しばかり名残惜しい気もしましたが、完成度をあげるべく個人練を頑張ろうと気持ちを新たにしました。
話は変わって、あだ名募集中です。現在「吉村」と呼ばれても、「響」と呼ばれも「ああ、俺じゃないのか」ということも多く困っています。長年の習慣って恐い…つけてくだされば、大体は反応します。
名前ネタも初期段階から使ってるので飽きたという人も結構いるかもしれませんね。2浪です。4月生まれも重なって現在21歳です。初々しさが足りないのはこれが原因です。どうでもよかったですね。
あと東西線ユーザーで一緒に帰ってくれる人募集中です。早稲田駅から意外とぼっち…
まだまだ話していない同級生や先輩方も多く、話しかけてきてくださると、とても嬉しいです。
とりあえず適度な文章量になったところで、⒈週間後は人生初の定演です!!より良い演奏会になるように頑張りましょう!!


 6月11日(土) 稲富 賢人  [修正]
はじめまして、基幹理工学部学系IIIでヴァイオリンパートの稲富です。よろしくお願いします。
さて、先日は、
3限:入退場確認
4限:ドヴォ合奏
でした。
約一週間前と、かなり本番が迫ってきました。入退場確認も、それを実感させる一つのイベントだったと思います。しかしその中でやっぱり全然弾けてない自分がいて情けないです。ドヴォの3,5楽章で、1stの後ろあたりで白目を剥いて弓順間違えまくって、精神的に死にかけてます。練習しなければ。。
尚、関係ある方には大事、関係ない方には完全に蛇足ですが、未だに先輩及び同級生の名前を覚えていない可能性が大きいです。その上自分、絶望的な程に名前覚えるのが下手です。とくにドヴォに乗ってない方、あと最低10回は初対面としてお話したり、同級生なのに敬語使ってきたりと色々ご迷惑かけるかもしれません。申し訳ございません。

 6月5日(日) 辻村光樹  [修正]
 機械科学・航空学科3年でコントラバスパートの辻村です。今日の練習メニューは
  2限 (注)ICCフレンチフェスティバルに向けた練習
  3限 ドヴォルザーク合奏
  4限 パーセル合奏
  5限 エルガー合奏
でした。合奏3コマ、すべての曲に出る方は大変でしたね。しかし、もう本番2週間前なので、これ位練習しなければ間に合わないし、そもそも全曲に出ている人はそれほどいないので、連続合奏はさして問題ではなくて、やるべきです。そうは言っても、私は疲れたし、日誌の執筆を任されたので、有料特急で帰ることにしました!立ちっぱなしは疲れます。多くの楽団ではベーシストはバス椅子に座りますが、我が楽団ではバス椅子を保有しているにも関わらず、使いません。代々そうだし、私は立って弾くことにこだわるので、私が首席奏者の間は使われることはないでしょう。立った方が楽器に体重が乗りますから。弓に弦に、可能な限りの力を加えるのが男の弾き方というものです。
 練習内容については、情報量が膨大なのでここでは触れませんが、私が思っている事として一言だけ。p、ppでは音量を落としてください。ベースを弾いていると、我々が弾いているのは曲の枠ですから、曲の構造が見えてきます。その観点から言うと、音量変化は作曲者にとって非常に重要な工夫です。例えばドヴォルザークの3楽章、始めにチェロによってメインテーマが提示されますがそれ以降はpp、次にテーマが出てくるまで、音階と音量は共に上昇してゆきます。次第にテンションが高まってきたところでチェロによるエネルギーチャージ、ヴィオラのカウントダウン、そして【コントラバスのC音3連発を皮切りに】メインが炸裂するわけです。ここで迫力が一気に増大する「コントラバス参戦効果」を引き出すには、前提条件としてppは必要です。ご協力をお願いします。

 さて、(注)で示した2限の解説をします。演奏会前週の15日(水)、我がクラシック弦楽合奏団の5名の奏者が、大隈ガーデンハウスにて開催される、早稲田大学国際コミュニティセンター(ICC)主催「ICCフレンチフェスティバル」に出演します。フランス音楽を演奏してほしいとの依頼が来て、私達としては定演の宣伝の絶好の機会ですから、引き受けました。2限はその練習でした。精一杯の宣伝をしてきますので、皆さんは客が増えても耐えられるような(?)演奏の準備を進めておいてください。

 さて、今日は練習への参加人数が少なかったようです。もう2週間前です。危機感を持ってください。他の首席はみんな優しいので黙っていますから、私が代わりに言うと、欠席連絡を受けた時、実は我々、ため息をついています。学業と演奏の両立を標榜する我が団において、授業と体調不良以外の欠席理由はさしたる価値を持ちません。お客様の時間を頂くのですから、いよいよ私達も練習に時間を提供する時です。聴きに来るのは「第二者の厳しい目」であって、生ぬるい第三者ではありません。このことの意味は各自が考えてください。今日の考察課題とします。

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