6月22日 小川奈々 
[修正]
ちゃんと当日に書いているのを褒めて欲しい小川です。クラ弦民には珍しい人種ですよね??

今日は、
3限:バーバー合奏
4限:トリプティークP練(?)
5限:トリプティーク合奏
でした

みなさん長文なので私も長めに書きますね

私はバーバーには乗っていないので、3限は初心者練をしてました。
ちなつちゃんの成長が早くて何の練習をしたらいいか毎回迷います。しかもちゃんと丁寧に練習してきてくれて…自分の練習態度を悔い改める毎日です(本当に改まっているか、とは聞かないでね、個人差があるから)
純粋にチェロを楽しむ心をちなつちゃんから学んでます。いつもありがとう〜〜!

夏定まであと7日ですね〜恐ろしいです。
特にドヴォセレが恐ろしいです。
こんな弾けない奴を1プルにしてくれた首席に感謝です。しかし本番が恐ろしいです。特に1楽章のあそことか2楽章のあそことか...
とにかく譜めくりちゃんとやって、弾いてる途中で落ちないように頑張ります。

明日は貴重なお休みの日ですね!満喫しましょう!私は風邪を治します!

 5月29日 たかなちゃーはん 3年Cb  [修正]
5/26の日誌のやり方はありなんですか?????

5限:ドボセレP練
6限:トリプティーク合奏

以下、追k.....というのは冗談で、
26日はゲネのあとに低弦会入門編がありました。低弦は春休みに伊豆に旅行に行ったり、アフターでお花見に行ったり、定期的に楽しいイベントが発生します(杉田くん感謝) 低弦会入門編は低弦の新入生を歓迎しようじゃないか!という趣旨でみんなでしゃぶしゃぶを食べました。
なぜか自己紹介のときに痛い(物理)エピソードを話さなきゃいけない流れになり、救急車に運ばれたり電車とホームの間に落ちかけて手に持っていたスープをぶちまけたり…危うい人ばかりでした。
わたしは幸い、あんまり痛い経験をしたことがないんですけど小学生のときにローラーブレードに指を踏まれたときがいちばん痛かったかな…?友達からは、水で洗いなよ〜なんて呑気なことを言われ、わたしもそうかそうかとヘラヘラしてたんですが、家に帰ったら母親に速攻で病院に送られました。縫いました。
みなさんローラーブレードやったことあります?同年代の女子なら一輪車、スクーターも含めて必ず通る道だと思うんですけど結構面白いですよね。いろんな技練習してたのが懐かしい。ローラーブレードなら後ろ滑りとか、一輪車はアイドリングストップ、メリーゴーランド、後ろに進むやつ…などなど。今一輪車やったらできるのかなあ。
機会があったら試したいですね。

練習のこととか一言も書いてなくてごめんなさい。とりあえず、ぬまたまさんも言ってますが本番ももう近いのでどのパートも出席率はもっと上げていきたいですね。わたしは今から定演のパンフの仕上げを頑張ります。入稿〜〜〜(焦り)
頑張って作るしパート紹介、曲紹介とみんな忙しい中書いてくれてるから是非是非目を通してみてくださいねー!
おわり

 6月1日 2年 おのでら  [修正]
日誌書くの遅くなりました。2年インカレ・初心者、次期副幹事長です。

某19代指揮者から日誌を長文にするようリクエストがありました(笑)

とりあえず6/1(土)の練習についてです。

3限 ブランデンブルク合奏
4限 ブランデンブルク P練
(5限 トリプティークキャン待ち取れず中止だったような)

でした。

この日はバイオリンの出席率が低くて、4限はほぼ2年だけでした。P練中は、何度も「練習不足!」と言わせてしまいました…定演までのラストスパートに、ひとりひとりがやれることをしっかりやって本番を楽しめるようにしたいですね!
改めて、5限終わりの渋谷の満員電車に負けず、毎日楽器と通学しようと思いました。

さて、ここからは長文リクエストに応えるために最近思ったことを少し。

私の今年のやりたいことのひとつが、"クラ弦にもっと関わる"ということです。
去年は、初心者+インカレで乗り番が少なくて練習行く頻度が低かったから仕方なく…と言い訳をしつつ、もっとクラ弦を好きになりたいなあと思うことがありました。人見知りが更に邪魔をして、初心者練以外では先輩と話せず、(初心者練は先輩と話せて本当に楽しいいい機会でした、初心者でよかった。)同期とも誘われるごはんに時々乗っかる程度。"こんなもんかなあ"という感覚もありました。

でも、今年度になって、去年の夏定に比べ乗り番は3倍(乗り番の練習頻度は3倍以上!)になり、同期とのアフターも少し増やしてみました。(しゃぶ葉に1ヶ月半で3回)
すると、なんということでしょう!
クラ弦が私にとってより日常の一部になりました。それに、同期の見方も変わりました。よくおしゃべりしているつもりでも、何を考えているかは人それぞれで、それを伝えるのが上手な人も下手な人も、伝えようとする人も伝えようとしない人もいるな、なんていうことを感じさせられています。

当たり前のことでしょう。
関わりを増やしたら、より知ることができて、愛着も湧く。

でも、やっぱり関わらないと始まらないんだな〜ということを改めて感じた、そんな夏定前です。

何が言いたかったのかはよくわからないですね。ただの呟きです(笑)
なんとなく、クラ弦いいな、という気持ちが強くなったよという話です。

夏定、楽しみましょう〜!

P.S.後輩のみなさん、ぜひ仲良くしてください!!

 5月25日 沼田眞歩  [修正]
遅くなりました。3年Vnの沼田です。

3限ドボセレ合奏
4限バーバーパート練

ドボセレは出欠取った時に1人で驚きましたが、4人集まってくれて、1人引きを回避しました。
最終楽章の1stは95小節目辺りから本当に忙しいですね。現段階でほぼほぼ弾けている人が居ないので、一緒に一生懸命練習しましょう。わたしも弾けるように練習します。
バーバーのパート練習は今まで以上にしっかりと出来たと思います。一呼吸置く箇所やフェルマータの後は入りが揃わない場合がありますので、その辺りは暗譜する勢いで練習し、指揮をしっかりと見られるようになればいいかなと思います。sul Gの箇所は難しいとは思いますが、個人個人弾けない理由はバラバラだと思うので、上手く弾けない場合は聞いてもらえれば対応します。
少しでもみんなに分かってもらえるよう、これからも精進したいと思いました。分からない箇所は有耶無耶にせず、きちんと分からないと言ってもらえると助かります。よろしくお願いします。
本番まであと少し!!みんなで一緒に頑張りましょう!!

 5月26日 ゲネプロ 島田一寛  [修正]
3年Vcで指揮者の島田一寛です.
本日の練習は”ゲネプロ”という名の総練習でした.

以下追記します


クラ弦のゲネプロというのは,ホールで行うものではなく,普段の練習会場で全曲通すだけのもので,「総練習」といった方が適切かもしれません.
しかし!
ゲネプロって呼んだほうが危機感がでてくるのであえてゲネプロと呼んでいます.
ゲネプロから本気出す、というやつですね(笑)

まずゲネプロの日を迎えることができたことに感謝です.
無事本番の日を迎えて演奏することができることを祈ります.


今年のゲネプロの流行語は杉田によれば「効率よき」です.
なんと!!ゲネプロが予定時間よりも30分はやく終わりました!
これはずばり幹事長の判断のおかげですね.すぱしーば すぱしーば

筆者は昼限に到着したのですが,2nd首席に今日は早いねと言われてドキッとしました.

ステマネ・椅子譜面台係の方々のあと,電話が。こんなときに。電源切っとけばよかった。鳴り響く電話の後,筆者はセブンイレブンのサンドイッチを食べました.なぜか緊張でのどをうまく通りませんでした.

このゲネプロって乗り番少ない人はほんと暇ですよね、、、
逆に首席とか全乗りの人とかは結構疲れますよね

ラルゴは練習回数がそんなに多くないので,通した後に三回くらい練習しました.
がんばった.

トリプティーク!!うーーーーーーん 二楽章は大丈夫なんですが一楽章と三楽章の拍節感がちょっと気になります.二楽章はたかなに言われてしまいましたが〈流れ〉が足りないですね.もうちょっと詰めていきましょう

ブランデンブルク
たぶん人生で最初で最後のブランデンブルクでした.
6小節目から爆速になったの,すごかったですね!
この曲つい4か月前までは全く仲良くできなかったのにいまではもっと知りたいと思えるようになりました.感謝.
とくにやぐっちゃんとたいちには感謝.首席練のときのふたりの演奏きいて考え方が変わったので!

バーバー
この曲を両翼配置でやることになるとは!!!!
びっくり
結構ゆっくりめでやりました.ちょっとでも音程ミスると崩壊していく恐怖.
チェロはA線でやったほうが音が立ってよかったです.
バーバーに限らず,指揮者と首席陣の解釈はたいてい異なるわけですが,とくにこのバーバーはそれが表出している気がします.そこがおもしろいわけです.

ドボセレ
はい。

アンコール
こーれは難しいです.
12/8の曲だと思ってやったほうがいいかもしれないです

この日は低弦会入門編が開催されました!!!!
とってもよい会だった 杉田ナイス
詳細はまた追記します.

2019.06.18.(火)
23:43追記
島田一寛

 5月22日 寺岡萌  [修正]
3年Vaの寺岡です。日誌を書くのは久々です。

5限 ラルゴP練・合奏
6限 バーバー合奏

ラルゴに乗るのはたぶん3回目なのですが、指揮者によって曲の雰囲気がかなり変わるということを実感しています。同じ曲なのに、面白いですね。

バーバーは珍しくヴィオラにたくさんメロディーがある曲です。高い音が多くて音が上手くとれないから自信がない、でも音量は出さなきゃいけないというジレンマに苦しんでおります。メロディーがいろんなパートに移っていくので、どのパートがメロディーを弾いているのかよく聞いて弾こうと思います。

この日は、翌日が19代チェロ首席の誕生日ということで、昨年度の早稲田祭・団内でブラームス六重奏曲を弾いたメンバーでお祝いしました。将来自分の子供にさせたい習い事の話などで盛り上がりました。誕生日おめでとうございました!

それではあと1ヶ月、練習頑張りましょう。
団費の支払いも忘れずに!

 5月18日 19代ヴィオラ(匿名希望)  [修正]
今日の練習
3限 ブランデンブルク合奏
4限 ブランデンブルクP練→部屋が1つしか取れなかったので合奏続行

ブランデンはなんかいい感じになってきたんじゃないでしょうか。わかりません。僕はまだ3楽章が弾けないので練習頑張ります。

実は日誌を書くのは初めてで、どういう感じで書いていったらいいかもよくわからないんですが、とりあえず思いついたことをつらつら書いてこうと思います。


まずは1点。

来年の団内の曲が早くも一つ決まりました。チャイコフスキーのピアノ三重奏曲のピアノにどうかと野崎さんから誘っていただき、今から少しずつ練習しようということになりました。

前回の団内では弦の方々に対してかなり不甲斐ない演奏をしてしまって、以降ピアノに対する気持ちがめちゃめちゃブルーになってしまって、以来今の今まで鍵盤に一切触れてこなかったのですが、この大曲で以てリベンジを果たせたらいいなと思ってます。この曲は野崎さんの正真正銘引退曲になるということで、僕もそれなりの気合を持って練習に臨むつもりです。


もう1点は今日の合奏中の出来事。
ブランデンの3楽章には、低弦にちょくちょく符点2分音符が出てくるんですが、今日の合奏中に僕の代の指揮者(名前は伏せますが)がそこに指示を出したんですよ。

ざっと要約すると、「符点2分をそのまま弾くとリズム感がつかないから、気持ち符点4分二つにわけて、最初は大きさ一定、二つ目はデクレッシェンドするような感じで弾いてくれ」みたいなことを言ったんです。

僕はなるほどな?って思って楽譜に書き込みをしようとしたんです。そしたらその時、彼が急に変なたとえを持ち出してきたんですよ。

「図形で言うと最初が四角形、次が三角形、みたいな感じ」


やばくね?

図形で言うとって何!?四角形と三角形ってどういうこと!?
ってなってかなり戸惑いました。

しかも彼は予備で持っていた楽譜を2部取り出してきて横に並べて、「最初は四角形で、次は三角形」と言って片方だけ三角に折ってこちらに見せてきたりして、もう僕は頭がおかしくなりそうでした。
しかも三角形って言うほど三角形に折れてないんですよ。ちょっと斜めに折り曲げただけなんですよ。やばくないですか?

家に帰ってからもずっとこのことについて考えてて、図形で言うとってマジで何?というかそもそも例える必要あったこれ?とか考えてたらもう今日は何の作業も手につきませんでした。

もっとバカでもわかる例えをしてください、お願いしますよほんとに。



こんな感じでいいでしょうか。あまり愚痴っぽくなっても嫌なので名前は伏せました、一応。

日曜練習が始まったり月末にゲネプロがあったりと、夏定に向けてラストスパートといった感じになってきましたが皆さん頑張りましょう。それでは。

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