7月5日 堀内 
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こんばんは。17代の指揮者です。
須田の日誌が感動的だったんでこちらは駄文を書いていきますね。そうするといい塩梅になると思うので。

7月5日は反省会でした。
5限は各学年ごと、6限は全体で、でしたね。
我々の学年はスタート時は7、8人くらいしか人がおらず、「野球もできないじゃん!」と驚いた気がします。
個人個人、学年ごと、全体として、有意義な時間になったでしょうか。

さて、上の代から定演のことについて書いてくれと言われたんですが、実をいうと当日の記憶が緊張でほとんど飛んでいまして。一部はまだ覚えてるんですが二部がちょっと。思い出しながら書いてきますね。

最初はダウンランドでしたね。個人的にはここが記憶のピークです。
りんたろうさんが次のホルストを振る私のことを気遣って、譜面のあちこちにピカ〇ュウのステッカーを貼ってくださっていたので個人的に和みました。

次はホルストでした。私が振ってたんですよね。
黒Yシャツから白Yシャツ&スーツに着替えるのがてんぱりました。ネクタイは自分で絞めたんですが、曲がってるか曲がってないかの手直しは裏にいた島田君に頼りました。この場を借りてお礼申し上げたいと思います。
指揮台の上に立ち、棒を構えた時、右手の震えが止まりませんでした。緊張してたんでしょうね自分が想像していた以上に。それを見た皆さんが笑ってくれた(もしくは苦笑い)ことで少しホッとしましたし、アンケートにもみんなが最初笑ってたと書かれていたんで結果オーライだったかもしれませんね。
一楽章は無難に振り切ったんですが、実をいうと二楽章は振り忘れをしそうになりまして。後半のヴィオラソリの入りを忘れかけていたんですが、1プルのざわでらを見て思い出せたんでよかった。信頼しているメンツが前に座っていてくれてよかった。
三楽章はあまり覚えていません。ただ、最後の盛り上がりを振っている時、今までブルックグリーン組曲に向き合ってきた時間が走馬灯のようによみがえってきて涙が出そうになりました。
ブルックグリーンに乗ってくださった皆さん、拙い指示でご迷惑をおかけしたこともあったと思いますがついてきてくださりありがとうございました。
ちなみに本番中、なんなんさんとチェックさんと悠維と高確率で目が合った気がします。ありがとうございます。

一部最後はセルヴェですね。この曲のことはひとつ前の日誌で十分書かれていると思うんで深くは書きません。ただ、あの瞬間、世界中で最も須田史寛という人間が輝いていたんではないかと思います。彼の音、一音一音を聞き漏らさないよう大事に弾きました。

グリーグではヴィオラに乗せていただけて。今まで団器を使わせていたんですが当日は寿崎の楽器を使わせてもらったで、響の差に一瞬うぉってなりましたね。ハ音記号が今までより読めるようになってよかったです。あと、個人的にはあいつがパートリーダーのうちにヴィオラに乗れたのは感慨深かったです。

ラルゴはなるようになるさと思いながら弾いてなるようになったと思います。

最後はスークですね。初めて自分が乗ったメイン曲でした。
まさか中学の後輩の和田さんと同じプルトになるとは思いませんでした。演奏から成長が伝わってきて、また中学から始めたヴァイオリンを今でも続けてくれていて、うれしかったです。
若干の不安を抱えつつ挑んだ本番でしたが、収まるべきところに収まった気がします。
練習でできなかった箇所が本番できたり、逆に今まで間違えたことない場所でミスしてしまったり、各々で思うところがあったでしょうが、それが本番ですもんね。
これまでの演奏をこれからの演奏につなげていくために頑張りましょう。

打ち上げや舞台の裏で起こったことはここでは詳しく書きませんが、だいぶカオスだったと思います。まぁ仲の良さが出てた気がします。
個人的に一番謎だったのは、のりさんとチェックさんと小野寺と私は、なぜ朱風子に跪いたんでしょうか。恐ろしい子。

というわけで、反省をしていきました。
今回は1プル裏(ダウンランド・セルヴェ・ラルゴ)、ヴィオラ、初めてのメイン、そして指揮と、全乗りをさせていただけてありがたかったですしんどかったけど。
次回は16代の方々の一つの区切りですね。幸さんやなつみさん、あっきゅんさんのバトンを寧々ちゃんや航輔、私たちがしっかり握っていけるようにしましょうね。

あ、そういえば7日に早稲田でビーチバレーやってたんですって!
見たかったです!

 7月1日 須田史寛  [修正]
おはようございます、早稲田大学文化構想学部3年、須田史寛です。
7月1日は定期演奏会でした、1週間すぎての更新です、すみません!

一体何を記そうかと迷ってしまいます、、、なぜなら今回の定演は私にとって思い入れが大きすぎました。スパでの思い出についてなども語りたいですが、、、

今日は大変恐縮ですが、私の今の想いを主に綴らせて頂きたく思います。

大変私的な話ですが、私は9月を以って一度クラ弦を引退します。理由は、イギリスのトリニティラバンコンセルヴァトワールに1年間留学をするためです。音大留学ですね。

もちろん、イギリスの長期留学は演奏面、語学面、そして人生経験として私にとってかけがえのない財産となることでしょうし、このような機会を誰でも得られるわけではないので本当にありがたいことだと思っています。

ただ、2年半共にクラ弦のメンバーとして歩んだ同期の皆、そしてかわいい2年生の後輩たち、新しく入団したフレッシュな1年生たち。彼らと別れることは本当に辛いものがあります。また、同期の皆の早稲田祭、冬定、団内、そして卒団の場にいられないこと、本当に心が痛いです。

入団当時は、クラ弦のことをとても大事に考えていたか、と言われればそうではないと思っています。チェロに物凄く情熱を注げていたかと言われればそうでもなく、チェロが大好きだったかと言われればそうでもない。そんな日々だったと記憶しています。誰のために弾くのか、なんのために弾くのか、それを見失っていた時、1年生クラ弦の早稲田祭があったのです。

その時はもともと2つ上のチェロの先輩(パートリーダー)と早稲田祭で演奏をする約束をしていましたが、その方が諸事情で団をやめてしまいました。その時から、1年生にして私がチェロパートを4年生まで指導することになったのです。そんな中迎えた早稲田祭、チェロは人数不足ですから、あらゆる合奏に引っ張りだこ。そうして団の皆との距離が縮んでいったかと思います。

そして肩身の狭い思いをしながら、それでも自分なりに必死でチェロパートを指導していたある時、チェロパートを眺めながらふっと思いました。この人達は何て素晴らしい顔でチェロを弾くんだろう、なんて楽しそうにチェロを弾くんだろう、と。
そうして周りを見渡してみれば、ヴァイオリンもヴィオラもバスも、皆本当に音楽が大好きだったのです。

初心者や高校からチェロを始めたパートのメンバー、そしてクラ弦の皆に接するうちに、自分がチェロを弾き始めた時のワクワク感を思い出したのです。私にはもうフレッシュな、そんな気持ちはありませんでしたが、しかし、そのような音楽が大好きな皆と関わることで、どんどんチェロが好きになったのです。

そして私はその後、誰かを笑顔にする演奏、誰かのために弾く演奏が自分が音楽を楽しめる方法だと感じるようになりました。
それから先は単純です。みんなに楽しんでもらえるような明るいパー練を。誰よりも声を出して、みんなの性格・特徴を捉え、誰よりもみんなを褒める、そんなパー練を。そして、自分ももっと行動的に演奏活動を。同期や後輩に、頑張ればこんなことまで出来るんだという後ろ姿を少しでも、、、

そうしてあらゆることに欲深く手を伸ばし続け、半ばがむしゃらに歩んできた2年半。振り返ってみればあまりにあっという間でした。
あっという間すぎてあっけなさすら覚えます。もうあと1ヶ月でこのクラ弦の輪の中から自分が消えるかと思うと、孤独と不安で押し潰されそうになる夜を毎日過ごしています。それを埋めようとして、また、今までの想い出をなぞるように、たくさんの同期や後輩とご飯にも行っています。
定期演奏会のセルヴェ、20分ほどのその舞台で、これまでの出来事が脳裏にフラッシュバックし、舞台上で涙を流してしまいました。スークやアイアランド、その他楽曲でも、皆で合奏する喜びと同時に、このメンバーでこの喜びを味わうことはもうないのだという哀しみを強く覚えました。

寂しいです、まだまだ日本にいたい。
でも、皆が期待してくれているのがわかります。皆が笑顔で俺を送り出そうとしてくれているのがわかります。定演の最後にサプライズで低弦の皆がくれた色とりどりの花束とメッセージカードからは、私がいかにクラ弦の皆から愛を受けていたのかを感じました。

パートリーダーとして、クラ弦の一員として、十分な働きが出来たか、それは未だに分かりません。もっとやりようがあったのではないかとか、考え出せば止まりません。やり残したことがまだたくさんある気がしていつも頭の中はモヤモヤしています。

ですが、この先のクラ弦のことを私は何1つ心配していません。指揮者の麻生がいる、船野、野村、小野寺、瀧口、加来が率いる私の信頼する同期がいる。そして、堀内、高田、野崎、寿崎、中村、指田の代が率いる頼もしい後輩たちがいる。
きっと細かいゴタゴタはあるでしょう、でもこのメンバーで乗り越えられないことがあるだろうかと考えれば、そんなことは一切思いつきません。

このクラ弦という団体に邂逅したこと、そしてこの団が私を受け入れ育ててくれたこと、素敵な仲間たちに巡り会えたこと、本当に感謝しています。私は本当に、幸せ者でした。

私は団にとってほんのちっぽけな存在だったかもしれません。いなくなっても何も変わらないかもしれない。
ですが何かこの2年半、少しでも私がクラ弦に恩返しできていたなら、そして先輩や後輩、同期の心の片隅に須田史寛という存在が残ってくれたなら。これほど幸せなことはありません。

おわりに。2年半ありがとうございました。イギリスの地で必ず成長し、再びこの日本の地を踏んで、皆に再会できることを楽しみにしています。少々早いですが、これを別れの挨拶としたいと思います。

駄文長文失礼しました。

good-by!

須田史寛

  瀬戸英里菜  [修正]
こんばんは!
3年瀬戸エリナです!! 早稲田商です。 
5限  あいあらんど合奏
6限  セルべ合奏
7限  スーク通し練
定演前の最後の練習となり、時間の流れってホントにはやいですね。
今回のセルべでは、須田君の感動的な話が聞けました。セルべに乗っている人は、すだっちが思いっきり弾けるようにサポートするつもりで弾けたらいいですね。
スークの通し練おつかれさまです。
私は、乗っていないのですが、本番聞くのを楽しみにしています。
本番頑張りましょ!!!!

 6月24日 齋藤晴香  [修正]
初めまして、文学部1年バイオリンの齋藤晴香です。仙台出身です。そうです、ゆり先輩の後輩でございます。先輩の名前を借りて自己紹介し続けるのもなかなか心苦しいもので、クラ弦でのアピールポイントを模索中です。これからよろしくお願いします。

本日の練習
3限 スーク合奏
4限 ホルスト合奏

私はラルゴしか乗っていないので、今日は前回の合奏を振り返りながら個人練をしていました。

明日は学館の休館日ということで全体での練習はできませんが、本番まであとちょうど1週間(衝撃)なので気を引き締めていきたいと思います。

 6月21日(水) 住友志帆  [修正]

初めまして。商学部1年、コントラバスパートの住友志帆です。

本日の練習は、
5限 アイアランドP練
6限 グリーグ合奏 でした。

私はグリーグの練習に参加させていただきました。本番前最後の練習ということもあり多くのことを学ぶことができました。本番までに学んだことを実践できるように頑張ります。

これからよろしくお願い致します。

 6月18日(日) 吉村朝香  [修正]

みなさんこんにちは!3年Vnパートの、「朝香さん」と親しまれている方の吉村です!よろしくお願いします!
さて、18日の練習内容は、
昼限:入場練習や椅子譜面台の位置確認
3限:ラルゴ合奏
4限:アイアランド合奏
5限:グリーグ合奏
6限:スーク通し練  でした。

実は本番前最後の日曜練でした...!
私が乗り番のものしかわかりませんが、各楽章の弱い部分の確認と、全楽章ろ通しての録音を行いました。

曲の細かいことはよくわからないのですが←、私は録音を聞いて思ったことを書かせていただきたいと思います!

まず、録音を聞いて改めて思ったのが、みんな上手いな、ということです!笑
でもだからこそ、そして合奏としてまとまってきた今だからこそ、リズムやテンポはもちろん、音質や音色も合わせることにもっと意識を向けていけるのでは!と思いました。

例えばフォルテ一つとっても、ただ大きい音を出すだけでは音色はまとまりません。広々としたフォルテ、重厚感のあるフォルテ、などなど曲によって様々です。
それを統一するために、弓のどこを使うか?弓を使う量は?弓への圧は?などをトップさんや周りの人を見て聞いて合わせていくことが、もっとまとまった音楽につながるのでは!と思いました。

みんな上手い!と一口に言っても、それぞれで音色や弾き方が様々で個性豊か!
個性は大事に、かつ周りを見る意識も大事にしていけると、クラ弦らしい、さらには私たちの代らしい演奏ができると思いました。

音色や音質を合わせることは、合わせる回数云々よりも、周りを見る意識次第でどんどん良くなってくるものだと私は思っています。練習も残りわずかですが、みんなで楽しい音楽が作れるように頑張っていきましょー\(^o^)/!!!

 6/10(土) はせけー  [修正]
こんにちは!
Vnのはせけいこと長谷川です。
今日の練習は
3限 アイアランドP練
4限 スーク合奏
5限 スーク時間外合奏
でした。今日の練習とは関係ありませんが今年も1年生がいっぱい入ってきてくれてとてもうれしいです。しかしまだ1年の名前を半分も覚えていなので定演の打ち上げや合宿でたくさんお話しして覚えたいなと思ってます!
では今日の話です。今日の3限はアイアランドのP練です。具体的には1楽章と4楽章をやりました。
1楽章のテーマ?主題?と言ったら「タッタカタ」ですね(笑)。乗ってる人ならわかると思いますが「8分音符→16分音符×2→8分音符」という音型です。スコアを見ながら音源を聞くとよくわかりますが、1楽章ではほとんどの部分でどっかしらのパートが「タッタカタ」というメロディーを引いています。またそれに似た音型(例えば途中の16分音符が抜けていたり、最後の8分音符が16分音符になっていたり)がいたるところで出てきます。しかし聞いていくと1stバイオリンのソロが始まったところから急にその音型が出てこなくなり、今までとは違う優雅なメロディーが始まります。そしてしばらくすると優雅なメロディーと「タッタカタ」がまじりあい盛り上がっていき最初のメロディーが繰り返されます。ボキャ貧すぎてうまく言えませんが、こういうところに音楽がよく作りこまれ、面白いなと感じます。最終的に何が言いたいかというと1楽章は「タッタカタ」という音型で作られているといっても過言ではないので、この部分を合奏できっちり合わせていきたいなと感じました。
次に4楽章です。この楽章は「ンタタタ」です(笑)。これもスコアを見て分かったのですが、8分音符×4の音型の最初の8分が休符orタイという音型が多く見られます。大きな視点でいえば出だしのcbのピッチも4分休符からの4分3つで「ンタタタ」に似てますね。ほかのパートが八分で刻んでいる途中から「ンタタタ」で入ってくるという部分もありこういうところでほかのパートを聞かないと乱れてしまう原因となってしまうなと思います。またタイからの8分はどうしても走りがちになってしまうのでこれも練習をしなくてはなと思います。あと「ンタタタ」にもアクセントやスタッカートやマルカートなどいろいろなバリエーションがあって自分は練習不足でそこまではっきりと違いを音で表現することはできませんが、これが合奏ではっきりと区別して弾けると聞いているお客さんも楽しめるんじゃないかなと思います。最後にこれは自分は最近気づいたんですが、4楽章の最後のゆっくりになる部分は2楽章のメロディーなんですね。自分は単純なのでこういう再現があるとそれだけでクラシックっていいなと感じます。この2つのことはあくまで自分が考えた幼稚な考察なので音楽のとらえ方や表現などは指揮者のあっきゅんの指示に合わせましょう。
やっと3限というかアイアランドの話が終わって次は4限のスークです。スークはゲネの時の合奏ではどうなることかと思っていましたが、最近は本番までには何とか形にはなるんじゃないかなと思っています。今日は3楽章と4楽章をやりました。
3楽章の1stはなんといっても音程が課題です。自分がくらげんでやってきた曲のどの曲よりも音程を取るのが難しい曲だと思います。高音のポジション移動は運指でどうにかなるものでなくひたすら反復練習で指の位置を体に叩き込ませなければなりません。リズムに関しては途中accelが出てくるところもありますが、それよりも終わりが大変だなと感じています。終わりは2ndと完全にハモる部分、つまりメロディーをお互いに聞きあって合わせなければいけません。目では指揮と楽譜、耳では2ndと自分の音程と集中力のない自分にはとても難易度が高いです。
4楽章は速いのでリズムを合わせるのに苦労しています。スークさんは裏拍が大好きですね(笑)。4楽章の特徴として8分音符が絶え間なく続いていますが、裏拍というか8分の1フレーズが小節をまたいでいるところが多々あります。なので長い休符のある時は数えるのがとても大変です。あと2楽章のフラット6つのような鬼畜な転調はありませんが、4楽章も3楽章同様音程がむずいです。自分は音程が特に悪いのでいつもP練では音程感がとてもいいこうすけや藤川に教えてもらってます。
さて、話が少し変わりますが、スークさんはドボルザークの弟子だったということで、去年の夏定でやったドボの弦セレに似た部分が多くあるなと思います。4楽章だけ少し書こうかなと思います。ドボの5楽章との個人的な比較です。まず初めの速い部分、あれは今年と同様に去年も全然合わなくて合奏で苦労した記憶があります。そこからの8分音符をどこかしらのパートが弾いているという点でも全体的な作りも似ているなと思います。またドボの5楽章では途中バイオリンが謎の8分のリズムを刻んで裏でビオラが優雅な旋律を弾くという部分がありましたが、スークの4楽章でもビオラが4分と8分の謎のリズムを刻んでいる裏でバイオリンとチェロで比較的ゆっくりな旋律を奏でている部分があります。あとこれはほかの曲でもよくありますが、曲の最後の最後で1楽章のメロディーが流れるやつです。これは個人的にけっこう好きな技法?で次回のメインのチャイセレでもありますね。楽しみです。スークとドボの共通点としては最後はどちらもめっちゃ速い旋律で終わります。この速い旋律はきれいにそろうととても素晴らしいのですが、合わないと最後なのに締まらなく、まるまる1曲が微妙な印象で終わってしまうと思います。まさにハイリスク・ハイリターンですね!なので最後のvivaceの部分は特に合奏でしっかり練習したいと思います。
さて結構長くなってしまいましたが、最終的に言いたいのは練習は大事ということです。個人練習をすれば楽譜を覚え、合奏中に指揮や、ほかのパートを聞く余裕ができ一体感が生まれ、いい音楽が作れるようになると思っています。なので普段あんまり練習していない僕がいうのもなんですが、練習しましょう!以上です。ありがとうございました!

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